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STAP細胞の小保方晴子氏が手記を出版!タイトルは「あの日」で早ければ明日には書店に並ぶかも

小保方晴子

画像引用:STAP細胞問題で小保方晴子氏が会見

小保方手記出版

【引用:朝日新聞DIGITAL】

 

要約

研究不正問題になったSTAP細胞論文を書いた小保方晴子氏(32)が、手記を出版することがわかった。

タイトルは「あの日」で、全253ページ。

出版社は講談社で、早ければ28日に書店に並ぶ。

不正疑惑が浮上して論文の撤回に至る詳細などを当事者の視点でつづっている。

小保方氏は騒動について謝罪をするとともに、ES細胞が混入していたことについては、小保方氏の正当性を証明する手段がなく、混入犯に仕立て上げれらたと主張している。

 

1年間の猶予をもらっておきながら、
大学側が求める論文のレベルをクリアできず
2015年末に博士号取り消し・・・・・

そして2016年1月28日に手記が出版?

もしかして論文書かずに
手記を書いてましたってオチか?
アソウ

 

この手記でゴーストライター使ってましたって
オチがあったら、もう佐村河内氏あたりじゃ
歯が立たないな~

っていうか、そんなオチだったら
小保方氏を見直すね(違った意味で)
オザワ考える

 

コピペ論文で話題になった
オボちゃんですので、みなさんの興味は
この手記はどこからコピってきたんだろ?ってな
話ですよね
タコポン星人
とはいっても、いまだにおじさまキラーな魅力を持ってるから
世のおじさまたちがこぞって手記を買って
オボちゃんに同情するんだろうけどな

 

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