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トップページオカルト > NASAの元職員が今年6月にポールシフトが起こり生命大絶滅が起こると警告


NASAの元職員


6月か7月にポールシフト
【引用:TOCANA】


要約

地球の磁場が反転する「ポールシフト」が2016年6月から8月の間に起こると、NASAの元職員の科学者サル・コンティ博士が語っている。

博士によると、2016年6月14日から8月19日の2か月間で、非常に急激なポールシフトが発生するという。

ポールシフトが起こると、多数の生物が放射線の影響を受け、その生存率は約30%という。

アメリカ政府はこのことを知っており、NASAなどの主要施設は二次的被害を受けにくいエリアに移動したという。

ただし、人々のパニックを恐れ、この事実を秘密にしているという。


と、いうことで人類滅亡まで、あと半年だそうです
タコポン星人
その半年後にはどんな新しい終末予言が出ているのやら


仮にその急激なポールシフトが起きて
生命の70%が死に絶えるとして、生き残った30%もつらいだろうな~

こういう場合は、70%側にいたほうがいいのか、
はたまた30%側にいたほうがいいのか迷うな
(自分で選べるものではないでしょうけど)
アソウ


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