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トップページその他 > ドイツの配食サービスで間違えてドッグフードを提供!?
誠に申し訳ございませんが、諸事情により、更新を一時休止させていただいております。
復旧次第改めてお知らせさせていただければと思っております。


ポメラニアン

画像引用:PAKUTASO


配食サービスでドッグフード
【引用:Tech Insight】


要約

ドイツにある高齢者や病人向けの配食サービスを行っている「Osnabrucker Tafel」という慈善団体が、利用者にドッグフードを提供していた。

見た目や香りではまったく違和感がなく、ドッグフードにしては珍しく、缶ではなくガラスのビンにつめられており、キャップに書かれていた「for animals」の文字があまりにも小さかったことから、誰も気づかなかったという。

ドッグフードを受け取ったのは高齢者ばかり3名。

1人はそれを食べたことがわかっているが、レンジで温めたら不快な臭いがしたと食べなかった者もいた。


100歩ゆずって、
外箱でドッグフードとわからなかったとして、
中身を見て何か違和感を感じなかったんですかね?

ドイツのドッグフードって、
そこまで人間の食べるものに近いんでしょうか?
長官と博士
逆のパターンもあるじゃろうが、
願わくば、虐待とかではなく、
本当に間違えただけであってほしいのぉ


どこの国でも食の安全とかって
一番気になりますよね
アソウ後ろ

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