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小保方晴子氏の手記「あの日」、Amazonでのレビューは

小保方晴子

画像引用:STAP細胞問題で小保方晴子氏が会見

あの日
小保方晴子
講談社
2016-01-28


「あの日」のAmzonでのレビュー(一部抜粋)


肯定的なレビュー

私は小保方晴子さんのおしゃっることを信じます。小保方さんは何も間違っていないし、何も悪くない。

彼女に限っては、米国から戻らなければ、利権に目が眩んだ輩にここまで翻弄されなかったんだと思います。本件からも、意思決定は極力少数が良いと思います。

小保方氏に頑張ってほしい!応援してます!


批判的なレビュー

晴子は身勝手な主張を繰り返すばかり。自己の実績、発言の正当化。読んでいて本当に腹立たしかった。

ES細胞を誰かが故意に混入させたから私は被害者、私は何も悪く無い。悪いのはES細胞を故意に混入させた人が悪いと言っている様に聞こえる。

さすが捏造のプロ。自分にとって都合の良いように事実を捻じ曲げさも真実であるかのように嘘を散りばめる。小保方ここにあり。

自己の責任を全うせず、誰かのせいにしないと自我を保てない自己愛性人格障害者の矛先が責任をなすりつけやすい立場の若山先生に向いただけのことですよ。

2016年1月28日午後3時現在で
ついたレビュー22のうち星5つが8個、
星4つが1個、星1つが13個と、若干低評価が優勢

個人的には、こんな手記を書いてる暇があったら
早稲田の論文とかに注力してりゃよかったのにってとこですが、
その早稲田についても、本書で批判してるそうです
アソウ

コメント (1)
  1. 名無しオレ的ゲーム速報さん より:

    まあでもいろいろきな臭いから何とも言えない
    ただどうせ実験をやるんだったら背水の陣だったわけだし公に公開してやればよかった 

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