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Googleがアメリカで低所得者世帯向けに無料で使えるインターネットサービスを提供

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Googleが低所得者向けの無料インターネット

【引用:YAHOO!ニュース】

要約

Googleが、ブロードバンドサービスを公営住宅居住者に無料で提供することを明らかにした。

まずはGoogleが2011年に初めて全面的に光ファイバーを用いたネットワークを展開した、カンザス州カンザスシティで開始される。

Googleはすでにテキサス数オースティンで低所得者に無料のインターネットサービスを提供しているが、そちらは有償の顧客に提供している1Gbpsよりも遅い。

しかし、カンザスシティで提供されるのは1Gbpsの接続で提供される。

Google Fiber担当のDennis Kish氏は「低所得世帯にとっては、インターネットへのアクセスが、経済的な豊かさを得るか、後を取るかの分かれ目になる可能性がある」と述べた。

YAHOO!ニュースのコメント(一部抜粋)

Googleっていつも他社では考えないような取り組みをしてるよね。

日本では 有り得ない話!

グーグル先生、ふとっぱら!あっぱれ!

ネットにつながれば活路を見出せるという人も多いだろう。

これで、今は所得が低くても、本人の頑張り次第でお金を稼ぐことも出来ると思う。

日本も速度はもういいから安くしてあげた方が良いと思いますよ。

日本は無料公共無線LANすらまともに整備できていない。

携帯大手も見習ってほしい

日本の大物起業家とはやる事が違う。寄付などとは根本が違うからね。

2年しばりだ、違約金だ何とか云々言って、巨額の宣伝費を費やしている、日本の、D、S、K社も見習ってほしいですな。


オンライン教育も充実してきたし、
ネットを通じて人と出会うこともあるし
ネットを使って商売することもできるし、

こうしてネットをみんなが平等に使えるような
世の中にするというのは、格差がこれ以上開かないための
施策の1つとしては有効じゃな
マスゾエ博士

日本も見習ってほしいですけど
手に入れた顧客の個人情報を利用して
キャッチセールスみたいな電話をしてくる
KDDIとかには絶対無理な話ですね
リラックスするアソウ
WiMAXに加入したら登録した電話番号にキャッチセールスみたいな電話0120-974-531がきた

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