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ファーストと呼ばれる『機動戦士ガンダム』は、反社会的な内容で再放送が難しい!?

アムロとララァ

画像引用:機動戦士ガンダム

放送禁止用語の壁

【引用:ORICON STYLE】

(一部引用)

かつては映画やテレビで普通に使用されていた言葉でも時代を経るごとに規制され、放送禁止用語は増えていく傾向にある。社会自体が近代化、民主化されるにしたがって前時代的な言葉や慣習が見直され、現代にはふさわしくないと判断されることが多くなるからだ。

その結果、映画『座頭市』やアニメ『あしたのジョー』などは物語の設定自体が放送禁止で、いわゆる“ピー音”ばかりになってしまうということで地上波では再放送すらされない。

初期の『機動戦士ガンダム』も反社会的ということで難しく、2013年に放送されたアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』(TBS系)では、「専守防衛」「独裁否定」という言葉でさえ配慮された内容になっていたという。

ファーストガンダムが反社会的?
どこらへんが反社会的なんだろうか・・・・・

ジオン軍がナチスを連想させるとかならわかるけど
01アソウ開いた口がふさがらない

まぁテレビが自主規制ってやつで
どんどん再放送できるものが少なくなっていこうと、

新規放送でも、自主規制を意識しすぎて
何もできなくなろうとも、

YouTubeなり各ネット放送で
それらコンテンツがいかされていくんだろうな~
02オザワ何言ってんだ

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